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執筆者&管理人のちょっとおすすめさせて

空気がこもりがちになる部屋の二酸化炭素濃度を見える化できるデバイスSwitchBot CO2センサー 二酸化炭素濃度計をご紹介。

寒くなって暖房を使っていると頭痛や気分が悪くなる、猛烈な眠気に襲われる、ウトウトしてしまう人は部屋の二酸化炭素(CO2)が濃くなりすぎているかもしれません。
風邪、ウイルス感染症予防には1000ppm以下を目安にした換気が有効であると厚生労働省が推奨しています。
空気が悪いと感じたら換気ではなく、二酸化炭素が濃くなる前に換気をするには数値が見えると安心ですね。

本体には高精度なNDIR(非分散型赤外線)方式のセンサーを採用しており、CO2濃度、温度、湿度をリアルタイムで正確に測定できます。
また、設定することで数値が悪化すると本体のアラームやスマホ通知で知らせてくれます。

本体は電池、USBで給電することができるので置き場所に合わせて選べるので困りません。

暖房を使っていると体調不良だなと感じる人におすすめです。

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執筆者&管理人
川留あき

管理者兼執筆者。アラサーでブロガー。
カレーは牛タンとチキン派。
収集癖、筋トレが好き、インターネットサーフィンで構成されてる。

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